「最初の一歩!」を取り戻してみませんか?・・・・・ここは「見た人だけが得をするページ!」・・・これが出来れば『トップセールス』も夢じゃない。 「今日と違う明日の自分」そんな事も『仕事は楽しくしなくっちゃ!』・・・・・『仕事の取り組み方』を提供しています。・・・・興味のある方はご一報ください。


働いたらやってみたいこんな事! 同じ働くなら、楽しく仕事をしてみたい!


こんなことに気が付いたのは、会社を変わった頃『元会社の社員』からの相談を受けるようになったからです。

同じ会社にいると、なかなか本音で話をするということができません。
なぜなら、上司に会社の不満を言っても『メリット』よりも『デメリット』になることが気になるからです。

そんな『相談』を受ける中で『日々の不満』から『営業活動の取り組み方』を聞いてくる人たちが多いことに驚きました。

そこで経験から得たものを『営業活動の基本』という事で書き上げ渡したところ、成績を上げた人と変わらない人と大きな『差』が出てきました。




非常に面白いことに気が付いたのです。



『できる、できない!』

という、言い方をするか

『やるか、やらないか?』

という、自発的な行動に移すかということです。


一言に『やるか、やらないか!』と言っても、なかなか人の教えを『実践』するというのは難しいものだと思います。

確信を持って『やる!』というのは言葉に責任を持たなくては『断言』できません。

おそらく、どんな人も『石橋を叩いて渡る!』と言うことを考えてしまうと思います。

事実、私も『学ぶ』ということがとても苦手で、『セミナー』等というものには極力、出たくなかったので『急用』をよく入れたものです。

ところが、或る日突然に仕事とは全く関係のない『著名な方のセミナー招待券』が手元に届いたことから、行ってみる事にしました。

『目からうろこ』とはこのような事を言うのでしょうか?



その『セミナー』は2日間で『26,000円』もするんですよ!



それが『無料招待』という内容で届いたのですから行ってみたくもなりますよ!

その『セミナー』は、品川の超有名な『ホテル』で開催との事。

行ってみると、時間前だというのに『長蛇の列!』・・・人の多さに、驚きました。

『午前の部』『午後の部』と2部構成となっていましたが、さらに同じ時間帯に数ヶ所で『セミナー』が開かれています。

その中で『興味のあるセミナー』を選び、午後には『主催の方のセミナー』に参加してきました。



『伝えたいこと!』


主催者の方の『ホームページ』は、
『こちら!』



その『セミナー』は人気があると聞いてはいたのですが開催時間前に並んだところ、それでも前から半分くらいの位置に座ることとなりました。



そこで、気が付いたこと!

『伝えることの大切さ!!』




そして、その『教え』が今日にあります。





あなたは、今『現状』に満足されていますか?


ここまでお読みいただきありがとうございます。

あなたが今、『現状に満足』されていると思われていたら『時間の無駄』になりますので、もっと『有意義なサイト』を探して『自己研鑽』してください。

このような『つまらない案内』を読むほど『時間の無駄』はありません。




『無駄な時間』と言うのは、このようなことです。

言い換えれば『Time is money』という意味です。

クリック先は『引用』しています。









日々、仕事の中で消化されてしまう『無駄な時間』を『有意義な時間』に変えていくことが出来れば『仕事効率』は格段に上がります。

当然ながら『無駄な時間』を作らない能力を備えれば、全てが『有意義な時間』となるのです。

あなたは『仕事』を完璧にこなしているのでしょうか?

究極の『完璧』は『自立自援』ということになるのではないかと思います。

解りやすくいえば『独立できる能力』とでも言い換えましょう。



およそ、ほとんどの人が『現状維持』を願っています。

ところが、世の中は『勝ち組と負け組』の差がどんどん広がっています。

そんな世の中で『現状維持』などという『甘え』は認められません。

そのことを頭に入れて『仕事に取り組む』という姿勢がなければ『明日はない!』と言うことでしょうか?

世の中は『リストラ』の嵐です。


幸いにも私の周りには、何とかしがみついて残っている人たちがいるようです。



『考え方一つ』『良くもなり、悪くもなります。』




その『しがみついている人たち』に伝えたことがあります。




『能書きはいいから資料をくれよ!』と言う方は、今すぐ『こちら』をクリック!







ここで、私のことについて知っていただくということを含めて書いてみます。

学生時代に趣味と実益を兼ねた『コンサートのミキシング』をしていました。

やがて『演劇』の『音響効果』を手伝うこととなり『演劇関係』の人たちと交流を持ち、現在でもお付き合いをいただいています。感謝です。

そんな中、契約会社の『事業縮小』という事で『アルバイト』が終ってしまいました。

学生気分のまま『好きなことしかしたくない!』という事で、『好きな仕事』を探していたところ友人から『声』が掛かったのが『キャバレー』の音響という仕事でした。

ここは『舞台芸能』という部署の管理者と『意見の違い』があり3ヶ月ほどで、仕事が出来なくなりました。

ちょうどその頃、半年後という事で『公会堂の音響が募集をはじめる』という情報が入ってきました。

ただ半年後まで『仕事がない』という状況では暮らしていけないので『好きな仕事』という前提で『車関係』に応募しました。



何社か応募をしたのですが『6ヵ月後には辞める』という前提があったため『営業希望』という事では『経験がない』ために断わられ続けていました。

そういう状況の中『入社』できたのは『某自動車販売店』です。

『入社』したからには、足手まといになるわけにはいきません。

とにかく『半年後』をめざして、今できるだけの『営業』の勉強をしました。

一つには、『人生経験をするなら営業を経験しろ!』という『兄』の一言を聞いていたからです。



ところが、『入社後』思わぬ展開が待ち受けていました。

私の人生を『180度』変えてしまうような展開です。

いきなり、(いきなりが多いですが・・・!)『営業職』から『広報』へ異動となったのです。

私にとっては、思いも寄らぬ『好きな仕事』を手にしたのです。

入社した当時の私の『営業』は、お客様の『ご機嫌伺い』のようなものでした。

『右も左もわからない』状況の私にとっては『苦痛』の何者でもなかったのです。

『水を得た魚のように』という言い方が、ピッタリと当てはまるような『広報』への異動です。

おまけに、社長から『わが社の裏方として期待してるよ!』などと言われると断わるわけにはいきません。

『雑誌の取材』や『広告』の割り振りやら、私にとっては時間が足りないくらい充実した日々が過ぎていきました。

半年が経ち『広報』の全てを任され、思い通りの『仕事』をしてきました。

な〜んて、書いてると『自画自賛』と言われそうですが・・・・・・・・!



ところが意にそぐわぬ『起承転結』というのは思わぬところから発生してくるもので『8年間』続けてきた『業務』に別れを告げるときが来ました。

あろうことか『店長』が、いきなり『退職』をしてしまったのです。

年末が差し迫った10月のこと!

社長に呼ばれて行ってみると、『○○店長が出社して来なくて、連絡したら辞めたいと言っている。どうしたものか?』・・・と!





そんなわけで『営業』をすることになりました。


まぁ書けば、あと10ぺージ貰っても書ききれませんので、ここらでやめることにします。





そんなわけで(しつこいですね!)、『営業』も、いきなり(さらにしつこいかも!)、『店長』を任され、スタートと同時に自分なりの『勉強』の日々を送っていました。

会社から渡された『テキスト』は、10冊以上!『営業の基本』に始まり『顧客管理』『経理の基礎』『顧客満足度の考え方』などなど!

『営業経験』も無ければ『販売の経験』も無い私に、『経営者の教え』のようなものを押し付けていただいた会社に、今は『感謝』しています。

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   −電通鬼十則−

 1.仕事は自ら創るべきで、与えられるべきではない。
 2.仕事とは、先手先手と働きか掛けていくことで、受け身でやるものではない。
 3.大きな仕事と取組め! 小さな仕事は己を小さくする。
 4.難しい仕事を狙え! そして成し遂げるところに進歩がある。
 5.取組んだら放すな! 殺されても放すな! 目的を完遂するまでは...
 6.周囲を引きずり回せ! 引きずるのと引きずられるのとでは、永い間に天地の開きができる。
 7.計画を持て! 長期の計画を持っていれば、忍耐と工夫と、そして正しい努力と希望が生まれる。
 8.自信を持て! 自信が無いから君の仕事には、迫力も粘りも、そして厚みすらがない。
 9.頭は常に全回転、八方に気を配って、一部の隙もあってはならぬ! サービスとはそのようなものだ。
10.摩擦を怖れるな! 摩擦は進歩の母、積極の肥料だ。でないと君は卑屈未練になる。

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ある時、朝礼で『復唱』させられたものです。


確かに『営業経験』というものは『人生の糧』にはなりますが、それだけでは『人生勝ち組』とは言い切れません。

できるなら、自分の持ち味を使って『会社を頼らない』そんな人生を手にしていただければと願います。



今、あなたがここまで読んで、何を考えているのかを当てて見ましょう。


『営業活動の基本』って、なんだよ!

(皆が忘れてることです。!)

きっと、当たり前のことしか書かないだろう!

(当たり前が出来ていますか?)

行き詰っていることなんかわかるはずないよ!

(空回りしていませんか?)

手っ取り早く儲けたいんだよ!

(儲けるだけですか?)

これから先を考えると不安なんだよ!

(不安な気持ちは何故でしょう?)

わかりやすい資料でもくれるのか?

(あなたの考え方次第です。)



いかがでしょうか?

当てはまった『答え』は用意されていたのでしょうか?

あなたが考えている事は、あなたの持っている『資料』の中に詰まっています。

ただ、その『資料』は不特定の『職業』の方に対して『漠然』と書いてあるものでしかないはずです。

とりもなおさず、『役にたちゃしない!』と思われていることでしょう。

多くの『資料の問題点』『そこ』にあると言っていいでしょう。

その『そこ』にある『問題点』を相談を受けていった結果、『あること』に気が付いたのです。

そして、『それ』を実践していった結果、『3ヶ月後』には『成果』を出していった『営業』が多くなってきたのです。

ただ、これを行うのに、できれば自分ひとりではやらないということが『ポイント』になります。

どういう事かといえば『店長や販売責任者の悩み』というところでもあるからです。



     
今日から『販売営業』を始めようとするあなたや『行き詰まりを感じているあなた』にお届けします。

今まで、『150人以上』の営業担当から相談を受け、その都度『問題点』を探り出し、『アドバイス』をしてきた内容を『営業活動の基本』という冊子にまとめてみました。

この『資料』をもとに、『実践した営業担当』『3ヶ月で販売店の中核』を手にしました。

『やるか、やらないか』・・・・『営業』に関する『本』は、書店に行けばたくさん並んでいます。

その中から本当に『役に立ちそうな本』というのは、どのくらいあるのでしょうか?



少なくとも『1冊:2000円程度』の価格で『10冊』も買えば、その中には『あっ、そうか!』と思えるものが『1節』くらいはあるでしょう。

その『1節』に出会うために、あなたは『貴重な時間』をどれだけ使えばいいのでしょうか?

たとえ、その『1冊』に出合ったとしても最終的には『やるか、やらないか!』あなたの心がけ次第です。

よく言われる話ですが、『チャンスはいつも目の前に、ピンチはいつもチャンスをつれてやってくる。』

いつだって、『チャンス!』はあるのに『見つけられない自分』がいます。

どんなに頑張ったところで『ピンチ!』はいたるところで『大きな口』を開けて待っています。

『気付くか?気付かないか?』・・・たったそれだけの違いで、見逃していることが多いのです。

思い当たりませんか?


そんな、あなたに

『今からでも遅くはない!営業活動の基本』

をお届けします。
「カンボジアの健康及び教育と地域を支援する会」


今回は、初版の為『限定300部』をお届けします。

気になった方は、今すぐ
『こちら』をクリック!

今からでも遅くはない『初心に帰る』という事を纏め上げました。

悩んでいる方は、書店で『ノウハウ本』を探して購入して『20冊』も読めば『一歩』くらいは『前進』できるでしょう。

1年間に『100冊』も読めば、ある程度の『知識』は身に付くでしょう。

でも、それは多くが『実践のない机上論』のようなものだということです。

誰もが使いこなせる『魔法の杖』など存在はしません!

『セミナー』も、いたるところで行われています。

その『セミナー』に参加をして、実際に『実行』出来る人はどのくらいいるのでしょうか?

おそらく、ほとんどの方が『参加することに意義がある!』とでも思っているのでしょうか?

今この時代に『追い詰められた弱者』は、『セミナー』に参加をして『救いの手』を求めようとしています。

どんな方でも、苦しいときは『神頼み』をしてしまいます。

『セミナー』に参加をすること自体を『云々』いうつもりはありません。

自分自身を見つめなおすということでは、『良い時間』を過ごすのもいいでしょう。

ただ、気になるのは『あなたの知らない普通の常識』を『高いお金』で、我が物顔で『商売』にしているところが少々納得できないところです。

最終的には、どんなことでも『自己責任』です。

『読んで実行するか否か』は、あなた自身で決めてください。

私は相談された人たちに『チャンス』を伝えただけと思っています。

決して、『チャンスを与えた』なんてことはありません。

あくまでも、『発想を変えただけのこと』を伝えたと言うことです。

もう一度、書き出しますが、誰もが使いこなせる『魔法の杖』など存在はしません!

次に『チャンス』をつかまえるのは、『あなた』になればいいと思います。





最後に、もう一度『資料はこちら』をクリック!


2010.09.15・・・更新



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